OpenWRTのバージョンアップ ― 2026年06月14日 01:20
25.12から、opkgがapkに切り替わって、Attended Sysupgradeというパッケージができて、パッケージのインストール状態を引き継いでバージョンアップができるようになった。
運用上はホントに楽になった。
運用上はホントに楽になった。
XigmaNASへ切り替え ― 2026年06月14日 00:27
何度か浮かんではとん挫していたNAS化についに踏み切ることにした。
録画ファイルとか常時オンラインである必要もないわけで。
古いディスクやパーツををひっかきまわして、以下の2台を構成。OSはXigamNAS 14。
XigmaNAS 1号機
・ Ryzen 1700
・ DDR4- 2400 8GB x 2
・ Connectix -3
・ 3TB x 8 を Raid-Z1
XigmaNAS 2号機
・ i3 - 4130
・ DDR4 4GB x 2
・ SolareFlare 7000番台
・ 1.5TB x 4 を Raid-Z1
いずれも10GbEにしてハブ経由。やはり10GbEは早い。1GbEだとNICの速度で律速だが、10GbEならディスクやメモリ側の限界まで出る。
NIC導入にあわせてメインマシンも10GbE側にv6とv4を統一
2.5GbE側は無効化。メインマシンのNICはconnect-x 4lx。
1号機のマザーはメインマシンをB550 Unifyに切り替えた後浮いていた
X370 Taichi。他もあっちこっちからかき集めた。
2号機は昔検証用に調達した4-BayのNASボックス。proxmox用に転がしておいたものを再利用。こんなのばっか。ファンがうるさいのでこれまた転がっていたファンケーブルの間に挟まる抵抗で調整。1号機に至っては5インチベイに乗せるファンコンが発掘されたのでこれでファン制御。
なんだかんだで家の中漁ると色々あるなぁとは思った。
SATAケーブルは両ラッチのものですべて統一。半抜けになるのが怖い。構築中に1本うまく認識しないものがあった。捨てるしかないかと。
録画ファイルとか常時オンラインである必要もないわけで。
古いディスクやパーツををひっかきまわして、以下の2台を構成。OSはXigamNAS 14。
XigmaNAS 1号機
・ Ryzen 1700
・ DDR4- 2400 8GB x 2
・ Connectix -3
・ 3TB x 8 を Raid-Z1
XigmaNAS 2号機
・ i3 - 4130
・ DDR4 4GB x 2
・ SolareFlare 7000番台
・ 1.5TB x 4 を Raid-Z1
いずれも10GbEにしてハブ経由。やはり10GbEは早い。1GbEだとNICの速度で律速だが、10GbEならディスクやメモリ側の限界まで出る。
NIC導入にあわせてメインマシンも10GbE側にv6とv4を統一
2.5GbE側は無効化。メインマシンのNICはconnect-x 4lx。
1号機のマザーはメインマシンをB550 Unifyに切り替えた後浮いていた
X370 Taichi。他もあっちこっちからかき集めた。
2号機は昔検証用に調達した4-BayのNASボックス。proxmox用に転がしておいたものを再利用。こんなのばっか。ファンがうるさいのでこれまた転がっていたファンケーブルの間に挟まる抵抗で調整。1号機に至っては5インチベイに乗せるファンコンが発掘されたのでこれでファン制御。
なんだかんだで家の中漁ると色々あるなぁとは思った。
SATAケーブルは両ラッチのものですべて統一。半抜けになるのが怖い。構築中に1本うまく認識しないものがあった。捨てるしかないかと。
Stellaris 4.3 雑感 ― 2026年05月17日 17:35
4.1や4.2からの差分なのである程度知っている前提です
〇各艦艇の許容量の消費が変わった
いちばん大きな変更点は多分これ。
コルベットが5、フリゲートが8、駆逐艦が10、巡洋艦20、戦艦40、タイタンが80。多少艦艇は強くなっていはいる気がするが、いかんせん数が1/5では。艦艇自体のコストも上昇している(体感1.5倍くらい? 倍、まではいかない)。なので序盤の4kとかの敵が鬼のように強い。
指揮上限は4.1だか4.2あたりから異常に上がるようになったけど、それでも700とか800なので、昔の140とか160の感覚でとらえていい。
目安として繰り返しが結構入った段階で上限800で戦艦で固めて1艦隊150kくらい?生物艦は使ったことがないのでわからない。
このため没落帝国が死ぬほど強い。1000k~/艦隊なんだからそりゃ強いに決まってる。「単艦で」巡洋戦艦(≒巡洋艦・消費20)が戦力値32k、護衛艦(≒駆逐艦・消費10)が21kだからな。護衛艦がうちらのタイタン並みとかアホかと。
逆にCPU帝国は艦艇の数が揃えらないので、傭兵艦隊とかマローダーとかがないとロクに戦力が出てこない。25kもあれば蹂躙可能なのはどうなのかね。
あとタイタンの砲撃がまわりを巻き込むようになったのでタイタンは使いづらくなった。許容量の食いもすごいし足が遅いので。
〇深宇宙シタデルや星系基地でかなり戦力値が出るようになった
深海シタデル、いつからこれ出たんだろ。ローコストで星系内に複数(最大数は起源や技術や伝統による)配置可能で、1段目で最低でも5k、2段目位で20k、三段目(最終)なら40k~と防衛面で優秀。最終段階であれば1つで100kを超えるのでこれを置いておけばほぼNPC帝国は侵攻できない。
防衛プラットフォームと異なり、星系基地と同じで撃破されても壊れないので投資が無駄にならないのも〇。
シタデルで防衛ガチガチで50kくらい。3段目の深海シタデルを1つおけば最低でも40kは期待できるので、チョークポイントに両方置いておけばほぼCPU帝国は完封可能。マローダーも両方あれば寄ってこない。
危機は難易度少尉で巡回艦隊が70~80kくらい。昔より下がった気がする。時期を考えるとマローダーやボイドクラウドのほうが脅威だったりする。マローダーの侵攻艦隊は25kくらい、直衛艦隊は70k弱。
深宇宙シタデルの設置上限は、メガエンジニアリングで+1、恒久警戒態勢のアセンションで+1、星明りのシタデルの起源で+1で最大は4。とはいえ2つあれば十分ではある。
〇内政の出力が下がった(と思う)
全体として内政で頑張っても昔ほど出力が出ない気がする。個人的には適当に目分量でやっているので、序盤~中盤はかなりタイトになる。
4.2までは自動化建物で上の区域(研究所とか)も省力化できたけど、4.3からは古代帝国の建設物がないと上の区域は省力化できなくなった。下の区域は変わらず省力化可能。
希少資源(エキゾチックガスとか)は、4.2までは古代精製施設さえあれば区域はいらないくらいだったけど、4.3では古代精製施設や建築物での希少資源の出力がクソしょっぱくなったので(POP100に対して0.1だ)建物での精製は諦めて基本区域を希少資源に特化して出力するのがいいようだ。
安定度の上がりも昔ほどよくない気がする。
アーク炉、ダイソンスウォームや、ダイソンスフィアとか物質転換機の価値は高くなった・・・と思う。区域作ってPOPで埋めなくても資源が出てくるので。
エキュメノポリスも区域全部埋めなくてもいいなら使い勝手悪くないんだろうけど、そもそもレアな上、地域全部埋めてかつそこから10年かけてディシジョンはちょっとなぁ…。いつから地域埋め必要になったのやら。
〇帝国規模によるペナルティが少なくなった。
多分帝国規模100あたり+20%だと思う。なので、600で+100%、1100で+200%、1600で+300%。艦隊許容量を艦艇がバカ食いするようになったこともあり、小国プレイはかなり厳しくなったと思う。艦隊許容量が5000くらいないと終盤は太刀打ちできない。600まであれば研究出力や統合力を100のときの2倍出すのは全然難しくないので大国プレイがより正義になった感じ。、
ただ帝国規模を下げる伝統はのきなみ効果がさがっていることには留意が必要。
〇惑星ごとの寸評
※都市区域(ステーションだと居住区域)を増やすことで、特化している場合はそこの職業枠が増えるようになったっぽい。帝国規模への影響(区域あたり+0.5)を無視すれば余っている区域を都市区域に振って特化sている枠ををマシマシにすることが可能になっているっぽい(今気づいた)
なので、以下は都市区画3くらいの場合。都市区画を増やして特化マシマシコースはありかもしれない。商業ネクサスとかは建造物あたりの職業枠が少ないのでこれは助かる。けど惑星規模の小さい惑星はまた価値が下がったなぁ。
・ 合金特化
→ 艦艇数が少なくなったので昔のように作りまくらなくても(多少)良くなった。1惑星特化で概ね300~350というところ。
・ 消費財特化
→ 概ね変わらない(惑星あたり500くらい)。
・ 研究力特化
→ なんか消費財の消費が増えてる気がする。(惑星あたり300)
出力は補正ありで各分野200くらい。
消費財惑星2つで研究特化3つくらいの割合になるのかな(と今知った)
・ 統合力
→ 1惑星埋めて統合力+130。正直ハイパーコムズフォーラムをばらまいたほうがいいのかね。POP食わないし。
※特化で20マス埋めて+500くらい。1つあれば十分か?
・ 商業
→ 1惑星埋めて+600~。商業価値は枯渇しやすいがモノ売ればある程度保管できるので、結構バランスは微妙。ただ埋めるための必要POPも多くないので、大きな帝国ならいくつかあってもいいかなぁ、くらい。
※20マス特化で+1000を超えるっぽい。
・ 要塞
→ 100辺り艦隊許容量が+8になったので、惑星当たり+240~
POPを滅茶滅茶食う上に生産性0なので、結構困る
士官学校は惑星上限1から帝国上限1に変わって補正も帝国補正になった。
※20マス特化で+500~。結構デカいがpop埋めるの大変。
・ 区域の最適化建物
→ なんか計算式が変わった?のか。英語版のWikiみてもわからん。初期費用諸々込みで、自動化しているpop100あたりエネルギーコスト4(≒概ね区域当たり6)と考えるのがいいようだ。
相変わらずエネルギーコストバカ食いは変わらないが、前よりは少なくなった。前と違い、発電区画であれば5ブロックとかの少数でもペイできそうだけど、区域の帝国規模がデカくなるのがデメリットか。
・ ステーションの下の区域
→ 使えないのは前と変わらない。POPが貴重なのと区域数による帝国規模を考えると無駄でしかないので、下を使うことはないと思う。自動化建物が使えないのはお変わってない
〇 回収機構から艦艇が買えるのが地味に強い
→ ベース部分の合金が節約できて(エネルギー通貨でウルトラディスカウントで買う)、艦艇の価値が高まったので、回収機構から艦艇をバカ買いして戦力増強、というストーリーが地味に強くなった。戦艦も買える。というか合金出力が高まるまでは戦艦や巡洋艦含めて買って改装したほうが恐ろしく安くつく。これは次のバージョンで修正されそうではある。前バージョンの古代精製C並みのチートである。
現段階では回収機構から艦艇が買える状況であれば合金が100kとかある終盤以外は自分で造船する気になれない。戦艦20隻で艦隊指揮上限800が埋まるので、艦艇1隻の価値がバカ上がりなんだよなぁ。
〇 まとめ
→ 内政がしんどくなった。pop数命で結構マメに管理しないと内政出力が出ない。(資源サイロを立てる特化区画は職業枠を削るとか、余剰している資源の職業枠を削って不足しているそれに回すなど)
艦隊戦がしょぼくなった。艦艇数が少なくなったのはいいが失われた時の損失がバカにならない。回収機構がバカ強い。
〇各艦艇の許容量の消費が変わった
いちばん大きな変更点は多分これ。
コルベットが5、フリゲートが8、駆逐艦が10、巡洋艦20、戦艦40、タイタンが80。多少艦艇は強くなっていはいる気がするが、いかんせん数が1/5では。艦艇自体のコストも上昇している(体感1.5倍くらい? 倍、まではいかない)。なので序盤の4kとかの敵が鬼のように強い。
指揮上限は4.1だか4.2あたりから異常に上がるようになったけど、それでも700とか800なので、昔の140とか160の感覚でとらえていい。
目安として繰り返しが結構入った段階で上限800で戦艦で固めて1艦隊150kくらい?生物艦は使ったことがないのでわからない。
このため没落帝国が死ぬほど強い。1000k~/艦隊なんだからそりゃ強いに決まってる。「単艦で」巡洋戦艦(≒巡洋艦・消費20)が戦力値32k、護衛艦(≒駆逐艦・消費10)が21kだからな。護衛艦がうちらのタイタン並みとかアホかと。
逆にCPU帝国は艦艇の数が揃えらないので、傭兵艦隊とかマローダーとかがないとロクに戦力が出てこない。25kもあれば蹂躙可能なのはどうなのかね。
あとタイタンの砲撃がまわりを巻き込むようになったのでタイタンは使いづらくなった。許容量の食いもすごいし足が遅いので。
〇深宇宙シタデルや星系基地でかなり戦力値が出るようになった
深海シタデル、いつからこれ出たんだろ。ローコストで星系内に複数(最大数は起源や技術や伝統による)配置可能で、1段目で最低でも5k、2段目位で20k、三段目(最終)なら40k~と防衛面で優秀。最終段階であれば1つで100kを超えるのでこれを置いておけばほぼNPC帝国は侵攻できない。
防衛プラットフォームと異なり、星系基地と同じで撃破されても壊れないので投資が無駄にならないのも〇。
シタデルで防衛ガチガチで50kくらい。3段目の深海シタデルを1つおけば最低でも40kは期待できるので、チョークポイントに両方置いておけばほぼCPU帝国は完封可能。マローダーも両方あれば寄ってこない。
危機は難易度少尉で巡回艦隊が70~80kくらい。昔より下がった気がする。時期を考えるとマローダーやボイドクラウドのほうが脅威だったりする。マローダーの侵攻艦隊は25kくらい、直衛艦隊は70k弱。
深宇宙シタデルの設置上限は、メガエンジニアリングで+1、恒久警戒態勢のアセンションで+1、星明りのシタデルの起源で+1で最大は4。とはいえ2つあれば十分ではある。
〇内政の出力が下がった(と思う)
全体として内政で頑張っても昔ほど出力が出ない気がする。個人的には適当に目分量でやっているので、序盤~中盤はかなりタイトになる。
4.2までは自動化建物で上の区域(研究所とか)も省力化できたけど、4.3からは古代帝国の建設物がないと上の区域は省力化できなくなった。下の区域は変わらず省力化可能。
希少資源(エキゾチックガスとか)は、4.2までは古代精製施設さえあれば区域はいらないくらいだったけど、4.3では古代精製施設や建築物での希少資源の出力がクソしょっぱくなったので(POP100に対して0.1だ)建物での精製は諦めて基本区域を希少資源に特化して出力するのがいいようだ。
安定度の上がりも昔ほどよくない気がする。
アーク炉、ダイソンスウォームや、ダイソンスフィアとか物質転換機の価値は高くなった・・・と思う。区域作ってPOPで埋めなくても資源が出てくるので。
エキュメノポリスも区域全部埋めなくてもいいなら使い勝手悪くないんだろうけど、そもそもレアな上、地域全部埋めてかつそこから10年かけてディシジョンはちょっとなぁ…。いつから地域埋め必要になったのやら。
〇帝国規模によるペナルティが少なくなった。
多分帝国規模100あたり+20%だと思う。なので、600で+100%、1100で+200%、1600で+300%。艦隊許容量を艦艇がバカ食いするようになったこともあり、小国プレイはかなり厳しくなったと思う。艦隊許容量が5000くらいないと終盤は太刀打ちできない。600まであれば研究出力や統合力を100のときの2倍出すのは全然難しくないので大国プレイがより正義になった感じ。、
ただ帝国規模を下げる伝統はのきなみ効果がさがっていることには留意が必要。
〇惑星ごとの寸評
※都市区域(ステーションだと居住区域)を増やすことで、特化している場合はそこの職業枠が増えるようになったっぽい。帝国規模への影響(区域あたり+0.5)を無視すれば余っている区域を都市区域に振って特化sている枠ををマシマシにすることが可能になっているっぽい(今気づいた)
なので、以下は都市区画3くらいの場合。都市区画を増やして特化マシマシコースはありかもしれない。商業ネクサスとかは建造物あたりの職業枠が少ないのでこれは助かる。けど惑星規模の小さい惑星はまた価値が下がったなぁ。
・ 合金特化
→ 艦艇数が少なくなったので昔のように作りまくらなくても(多少)良くなった。1惑星特化で概ね300~350というところ。
・ 消費財特化
→ 概ね変わらない(惑星あたり500くらい)。
・ 研究力特化
→ なんか消費財の消費が増えてる気がする。(惑星あたり300)
出力は補正ありで各分野200くらい。
消費財惑星2つで研究特化3つくらいの割合になるのかな(と今知った)
・ 統合力
→ 1惑星埋めて統合力+130。正直ハイパーコムズフォーラムをばらまいたほうがいいのかね。POP食わないし。
※特化で20マス埋めて+500くらい。1つあれば十分か?
・ 商業
→ 1惑星埋めて+600~。商業価値は枯渇しやすいがモノ売ればある程度保管できるので、結構バランスは微妙。ただ埋めるための必要POPも多くないので、大きな帝国ならいくつかあってもいいかなぁ、くらい。
※20マス特化で+1000を超えるっぽい。
・ 要塞
→ 100辺り艦隊許容量が+8になったので、惑星当たり+240~
POPを滅茶滅茶食う上に生産性0なので、結構困る
士官学校は惑星上限1から帝国上限1に変わって補正も帝国補正になった。
※20マス特化で+500~。結構デカいがpop埋めるの大変。
・ 区域の最適化建物
→ なんか計算式が変わった?のか。英語版のWikiみてもわからん。初期費用諸々込みで、自動化しているpop100あたりエネルギーコスト4(≒概ね区域当たり6)と考えるのがいいようだ。
相変わらずエネルギーコストバカ食いは変わらないが、前よりは少なくなった。前と違い、発電区画であれば5ブロックとかの少数でもペイできそうだけど、区域の帝国規模がデカくなるのがデメリットか。
・ ステーションの下の区域
→ 使えないのは前と変わらない。POPが貴重なのと区域数による帝国規模を考えると無駄でしかないので、下を使うことはないと思う。自動化建物が使えないのはお変わってない
〇 回収機構から艦艇が買えるのが地味に強い
→ ベース部分の合金が節約できて(エネルギー通貨でウルトラディスカウントで買う)、艦艇の価値が高まったので、回収機構から艦艇をバカ買いして戦力増強、というストーリーが地味に強くなった。戦艦も買える。というか合金出力が高まるまでは戦艦や巡洋艦含めて買って改装したほうが恐ろしく安くつく。これは次のバージョンで修正されそうではある。前バージョンの古代精製C並みのチートである。
現段階では回収機構から艦艇が買える状況であれば合金が100kとかある終盤以外は自分で造船する気になれない。戦艦20隻で艦隊指揮上限800が埋まるので、艦艇1隻の価値がバカ上がりなんだよなぁ。
〇 まとめ
→ 内政がしんどくなった。pop数命で結構マメに管理しないと内政出力が出ない。(資源サイロを立てる特化区画は職業枠を削るとか、余剰している資源の職業枠を削って不足しているそれに回すなど)
艦隊戦がしょぼくなった。艦艇数が少なくなったのはいいが失われた時の損失がバカにならない。回収機構がバカ強い。
USB充電器 ― 2025年12月26日 21:04
もろもろあって充電タワー的なものをaliで頼んで設置した。
供給電力が液晶に写るタイプなので、どういう選択になるのかを
初めて意識した。
機器と充電器(とケーブル)の間のネゴで充電電力が決まる
充電電力がネゴの結果で上がっていくまでは少し時間がかかる(数秒)
ケーブルは基本的にC-Cのものを使うこと
・USB-PD 3.0
電圧; 5v/9v/12v/15v/20vから選択
電流: 3A or 5A
電流が3A(≒60w)まではケーブルにemarkerは不要らしい
電流が5A(≒100w)はemarker付きのケーブルが必要
thunderbolt 4とUSB 4は互換性あり(TB4がUSB4を含む)
・USB-PD 3.1~
100w以上をサポート。電圧が上がる。専用の対応ケーブルが必要
(emarkerにより対応かどうかを見ている)
・140w(=28v x 5A)
・185w(=36v x 5A)
・240w(=48v x 5A)
・PPS (Programmable Power Supply)
電圧と電流が可変になる。PDのオプションらしい。
ケーブルは関係なく、機器と充電器の相互でサポートしているかにより
できるかできないかが決まる
(≒具体的には満充電に近づくと充電電力が下がる)
ベンダ固有の高速充電?はこれらの規格に準拠していない
というかXiaomiの67wとか90wとか120wとかなんだよ的な。
Xiaomiの67wの充電器を90w対応のPoco F7につないでみたら、
電圧可変で10Aとか出しているのが見える。
専用ケーブルのemarkerへの仕込みと
専用の充電器のペアで実現してる模様
試しに普通のPC用のPDの充電器(65w)に240wケーブルで
つなぐとPoco F7は12v x 3Aの36wで充電される。
しかしこれを60w対応と書かれたケーブルで接続すると27w充電になる
TB4.0対応の240wケーブルだと36w充電になる
充電器とケーブルと機器の相性?があるのかよくわからん
素直にケーブル買うときは100w~対応の(≒emarker付きの)
ケーブルをそろえるほうが無難なんだろう、多分。
aliexpressで100w対応の3-in-1ケーブルを買ったので
これでどう変わるか。
余談だがTB4.0対応のC-Cケーブルはマジで固い。
どのくらい固いかというと、ケーブルを机の端から
空中に延ばしても宙に浮いて垂れ下がっていかない(苦笑)
供給電力が液晶に写るタイプなので、どういう選択になるのかを
初めて意識した。
機器と充電器(とケーブル)の間のネゴで充電電力が決まる
充電電力がネゴの結果で上がっていくまでは少し時間がかかる(数秒)
ケーブルは基本的にC-Cのものを使うこと
・USB-PD 3.0
電圧; 5v/9v/12v/15v/20vから選択
電流: 3A or 5A
電流が3A(≒60w)まではケーブルにemarkerは不要らしい
電流が5A(≒100w)はemarker付きのケーブルが必要
thunderbolt 4とUSB 4は互換性あり(TB4がUSB4を含む)
・USB-PD 3.1~
100w以上をサポート。電圧が上がる。専用の対応ケーブルが必要
(emarkerにより対応かどうかを見ている)
・140w(=28v x 5A)
・185w(=36v x 5A)
・240w(=48v x 5A)
・PPS (Programmable Power Supply)
電圧と電流が可変になる。PDのオプションらしい。
ケーブルは関係なく、機器と充電器の相互でサポートしているかにより
できるかできないかが決まる
(≒具体的には満充電に近づくと充電電力が下がる)
ベンダ固有の高速充電?はこれらの規格に準拠していない
というかXiaomiの67wとか90wとか120wとかなんだよ的な。
Xiaomiの67wの充電器を90w対応のPoco F7につないでみたら、
電圧可変で10Aとか出しているのが見える。
専用ケーブルのemarkerへの仕込みと
専用の充電器のペアで実現してる模様
試しに普通のPC用のPDの充電器(65w)に240wケーブルで
つなぐとPoco F7は12v x 3Aの36wで充電される。
しかしこれを60w対応と書かれたケーブルで接続すると27w充電になる
TB4.0対応の240wケーブルだと36w充電になる
充電器とケーブルと機器の相性?があるのかよくわからん
素直にケーブル買うときは100w~対応の(≒emarker付きの)
ケーブルをそろえるほうが無難なんだろう、多分。
aliexpressで100w対応の3-in-1ケーブルを買ったので
これでどう変わるか。
余談だがTB4.0対応のC-Cケーブルはマジで固い。
どのくらい固いかというと、ケーブルを机の端から
空中に延ばしても宙に浮いて垂れ下がっていかない(苦笑)
Poco F7のipv6通信 ― 2025年12月14日 21:39
時々刺さるのが気になっていろいろ調べた。
IPv6の通信処理に問題がある、という指摘がいくつもあるので
しょうがないのでこれ専用にIPv4のみにしたAPを設定して
そっちへ切り替える
確かにこれで安定した。
どうもPoco F7だけではなくXiaomi の HyperOS自体の問題という
指摘もちょいちょいあるようで、他の機種でも同じような事象が
あるようです。
Andoroidをいじって自社カスタムするのはいいけど、
こういうところがでてくるとちょっと困るなぁ。
IPv6の通信処理に問題がある、という指摘がいくつもあるので
しょうがないのでこれ専用にIPv4のみにしたAPを設定して
そっちへ切り替える
確かにこれで安定した。
どうもPoco F7だけではなくXiaomi の HyperOS自体の問題という
指摘もちょいちょいあるようで、他の機種でも同じような事象が
あるようです。
Andoroidをいじって自社カスタムするのはいいけど、
こういうところがでてくるとちょっと困るなぁ。
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